【姿勢の教科書】第3章(3-E):腹筋の疲労感――腰の動きを止める締めを覚える

姿勢の教科書の表紙画像

3-D「首の限界感」ページでは、顎下と背中の材料を組み合わせ、耳の位置を判断する目安を作りました。次は、胸椎の限界感を作るために、骨盤の回転を使いながら腰へ逃げないお腹の締めを覚えます。

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