【姿勢の教科書】第2章:曖昧な感覚から自信のある感覚へ

姿勢の教科書の表紙画像

※このページは、有料コンテンツ「姿勢の教科書」の第2章です。第1章は無料で試し読みいただけます。

第1章で、良い姿勢は「定規」のように使える感覚の基準さえあれば、意識するだけで作れるとお伝えしました。

この第2章では、その基準になる2つの感覚を、実際に自分の体で確かめられるところまで解説します。

「まっすぐ」という曖昧な感覚が、ここではっきりとした“自信のある感覚”に変わります。

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